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前世療法(ヒプノセラピー)体験談

ご訪問、ありがとうございます。

過去記事で感想をいただいたヒプノセラピストのMiwakoさんからセッションを受けた
体験談をお話しします。

いくつか受けさせていただいた中で、一番印象に残っているのは、
インディアンの時の過去世でした。

誘導催眠の前にカウンセリングで今日のセッションのテーマを探ります。
出てきたキーワードは「時間に追われる」でした。

誘導されて、過去の扉を開けて歩いていくと、歩いている自分は自分なのだけど
今の自分ではない、でも自分の眼を通して見ている感じです。
何やら洞窟のような光がささない道をずんずんと一人で進んでいます。
足は裸足だったかな?
男性で、筋骨隆々とした若者の体、腰に動物の毛皮のようなものを巻き、顔に入れ墨
頭に鳥の羽がついたわっかのようなものを巻いていて、髪は長くて三つあみ。

これってインディアンじゃん!?

意識はちゃんとあるので、思わず、やっぱりインディアンの過去生はあったんだ!
と、妙に納得。インディアンものの映画や本、映像やCDなどにとても魅かれていたので。
そもそも私がヒーラーになるきっかけとなった最初は、義理の父が、秩父の実家で
鷹の羽を見つけたらしく、まわりまわって「珍しいものだから」という理由で私の
手元に届いたのがきっかけ。
とても素敵で、「インディアンの羽」と、ピンときた私はすぐにネットで調べました。
すると、羽は元々シャーマンの儀式に使うものだということが初めてわかりました。
シャーマン・・・この言葉は私をとらえて離さず、私はシャーマンの儀式を知ってるような
気がしたのでした。

そのインディアンの彼は、他の部族の代表が集まる会合に参加するつもりで歩いていた
らしく、洞窟を抜けると草原のような広々とした場所に出て、インディアンのパオ?
らしきものが立ち並ぶ中、長老らしき人が2人、そして若者が5、6人、円になって
何やら話し始めました。

話の内容は、もう既に白人社会は不動のものになっていて、理不尽にも白人に住む場所を
追われたり、小競り合いや焼き討ちなど、女性も子どもも殺される悲惨なシーンが
何度も出てきました。自分で見ていて、力が抜けるような辛い映像でした。
その為に彼らは、土地を捨てて保留地へ移動するか、命をかけて戦うかを合議していました。
私である彼は、もう血を流したくない、という気持ちの方が強く、白人と迎合して生きる
という意見をおしていました。インディアンの合議制は、最後は長老が決めるらしく、
どんなに多数な意見でも、長老がNoと言えば絶対にNoというシステムのようでした。

しかし、時代の流れなのか、長老は私である彼と同じ意見だったのですが、血気さかんな
若者たちは、ふりきって闘うことを選びました。

長老は「もはや彼らを止めることはできない」と力なく言ったのでした。

私である彼は、ある白人の男性と友情にも似たようなつきあいをしていました。
その白人男性も、血を流したくないと言う思いは共有していました。
何度も話し合い、なんとかいい条件で居留地へ行くというプランを模索しあってました。
武力でなく、話し合いで、もちろん圧倒的に不利な条件だったけど、白人と同化し
もっと便利で快適な生活を営むことを選びました。

場面は移り、数十年後のこと、私である彼は老年にさしかかっていました。
馬に乗って草原を駆け廻っていた時代はもはやなく、白人と同じ文明的な生活を
営んでいました。家には食器もベッドもソファもありました。
孫らしき人たちは英語を話し、学校に通ってます。

私である彼は思いました。

物質的には豊かになったかもしれないが、仕事も居住地も限られていて、決して
自由ではない。以前のように、時間に縛られることもなく、自由に、思いのままに
生きていたあの頃はもう帰らない。
失っものはあまりにも多すぎる・・・それでもこの生き方を選んだのだ・・・

途中で、部族の名前と場所で思いつく名前は浮かびませんか?と聞かれたので、
「チェロキー」と「コロラド」という言葉がすっと出ました。

後から調べると、チョロキー族は文明化五部族のうちの一部族で、
白人と同化政策をとった部族であることがわかりました。
チェロキー族の語源は「洞窟に住む者」なんですって!
重要なことは合議制で決めること、長老が最終決定することなど、もちろん
映像で見た内容は今の私が知識として知っている内容ではありませんでした。
それでも、映像の場面を追っていくと、見たまま知っていることが口をついて出るし、
どうしてもわからないことはわからなかったです。
とても不思議な体験でした。

時間に追われることにストレスを感じていた私ですが、
前世療法(ヒプノセラピー)を通して納得です。
それで何が変わる?と、思われるかもしれませんが、それ以降、時間に追われることを
素直に受け入れるようになりました。そこにストレスを感じなくなった自分がいるのです。
気づきが起きて魂が納得すると、癒し(ヒーリング)が為されて楽になるってこういうこと
なのですね。

ご興味のある方はみわこさんまでお気軽にお問い合わせください


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テーマ : セラピー&ヒーリング
ジャンル : 心と身体

     

未熟な親を選んで生まれてきた私たち

ご訪問、ありがとうございます。

さて、私の所へいらしてくださるクライアントさまたち
もちろん全員、日本人女性であり、何らかのお悩みや問題を抱えていらっしゃる方々
でありますが、共通することは、

生まれ育った家庭に大きな問題を抱えてた方ばかりです

ま~私もそのうちの一人ですが(笑)

いわゆる機能不全家庭です。

両親の暴力、アルコール依存、ヒステリーがありました。
兄弟姉妹間で比較されて育ちました。
父には愛人がいました。
母は家を出ました。
虐待を受けました。
嫁姑の確執を見て育ちました。etc・・

↑これを見ると、私の育った家庭だわぁと自覚する方もいらっしゃることでしょう。
でもね、子どもの頃って他とそうそう比較できないから
その環境に適応するし、慣らされるわけですよね。
そして生き抜く為に、感情を殺したり、家族の顔色を伺ったりして
小さな心を痛めながら育つわけですよ。

ちょっと大きくなって、お友達の家にお泊りに行った時、
アレ?なんかうちと違う・・・
なんて他の家庭と比較して驚いたりしたことありませんか?

なぜそうなるのか?と言うと、私たちの60~80歳代の親世代は
未熟な魂を持って生まれてきてるから。
そして、私たちは、あえてそのような未熟な両親を選んで生まれてきてるから。
親が未熟だということは、私たちのメリットは、
親を簡単に超えられるということでもあります!

背景には、日本の負の遺産、戦争を通じて価値観が大きく変わり、
戦後の復興の名の下に高度経済成長や度重なる不況、バブル経済など20世紀の日本は
激動の時代であり、そのはざまでほんろうされた日本人たち。
いかにモノを手に入れるか?という物質優先主義でした。

本来、礼儀正しく、和を重んじ、争いを好まず、人に親切という古代より受け継がれた
日本人気質は素晴らしいと思います。

その一方で、ウチとソトを区別する隠蔽体質など内向きな弊害もあり、

DV=ドメスティックバイオレンスで女性が年間100人亡くなってもニュースにもならないし、
さすがに子どもの虐待は、私が子どもの頃よりもだいぶ表に出るようになりました。
ニュースで悲惨な虐待死事件が出ると心が痛みますが、
おそらくひと昔前は、明らかにそうだとわかっても葬された子どもたち、どれだけいたこどでしょう。

私も含めて今の30代~40代は、大きく傷つきながらも大人になり、
家庭を持ったり、仕事をがんばったりしている中で目覚め、気づき始めている方が
確実に増えています。

この世は学びなのだと

過去の傷に気がつき、認め、癒し、現在を見つめ、不要な物は手放し、未来へ希望を抱き、
次世代につなげる

30代~40代の世代は、そんなお役目を皆持っていると思われます。

だからあなたも1日も早く気づいてください。
そして気がついたら、気づくきっかけとなった対象に感謝しましょう。
今は無理でも、きっといいタイミングが訪れます。

両親、兄弟姉妹、友達、恋人、配偶者、子ども、姑舅、近所・隣人、会社関係・・・

私にネガティヴなものを見せてくれてありがとうございます。
希望するのとしないのと関わらず、

大切なのはそこから何を学ぶかです

テーマ : 壊れた心
ジャンル : 心と身体

     

知らなかった

ご訪問、ありがとうございます。

さて、今日は、娘の仲良しの女の子が先生に引き続きお別れでした。
公立から私立へ転校するのです。

私は、是非最後に仲良しの女の子たち全員で一緒に公園で遊ばせてもらえませんか?
と、提案したら、皆快諾。
正直なところ、英人ママ友と長時間に渡って会話したことのない私にとって
勇気がいることだったのですが、いくつかある私の目標設定アファメーション(宣言文)の一つに、

「私、ちぇりーは、相手の気を感じながら楽しく英語でコミュニケーションします」を設定ました。

何を言ってるかわからないと怖くなっていたたまれなくなってしまって
その場を立ち去りたくなるのです。
だからつい、最初からあまり関わらないようにできるだけ日本人と一緒にいてしまう・・・
でも、もう一人の自分がそれでいいのかと問うのです。
だからセルフカウンセリングでネガティブな身体に感じる感覚を取り去る
アファメーションを作り、この日も直前までホ・オポノポノをしながら唱えていたのです。

結果、もちろん早くて聞き取れないこともたくさんあったけど、
そこはそこで流して、彼女たちも私に質問するときはすごくゆっくり、丁寧に話してくれたし、
私はまったく疎外感を感ずることなく、3時間近く、まったりとリラックスしながら
楽しく過ごすことができたのです。

このように目標設定は大切ですね!

そんな中で、ふと転校する女の子のママ、Tさんの両手を見ると、
バリバリに荒れた手だったのです!かきつぶして乾燥してあかぎれて真っ赤。

「どうしたの?いつから?」と、聞くと

3人目のお子さんが産まれた直後から、かれこれ5年近くわずらってるということ。
乳児を育てている時は、しょっちゅう手を洗います。
私も何度も主婦湿疹のアトピー化に苦しみました。

このときのブログで、私の手荒れも見事完治したわけですが、
きっかけは、やはり気にかけてくださった方からの声がけでした。

そしてTさんから許可をもらい、手をにぎって彼女の手をしばらくヒーリングし続けました。
刺すような痛みが伝わってきて涙が出そうになりました。
彼女は子どもが3人いて、長男はすでに私立に通っており、続いて娘の仲良しの女の子も
新学期を機に私立へ行きます。たぶん3人目の子も時期が来ればいくでしょう。
イギリスの私立は本当にハンパじゃなく高い!
おうちも大きいし、子どもたちを私立へやれるほど経済的に恵まれていて、
専属のシッターさんもいて、恵まれた家庭なんだな~と思っていましたが、
イギリスのママにしては、珍しく彼女はガリガリに細いし、とても質素。
クリスチャンで学校のPTA役員もしていてボランティアにも積極的に参加するし、
もちろん昼間、仕事もしている。
いつも笑顔で娘が転入した当初から気にかけてくれてとてもいい人。

でも、こんなに頑張っていたんだ~って感じました。

どこの国でもお母さんはみんな頑張っている!
何も違わないのだ。

「私は、ちぇりーは、頑張っている女性がほっこり気持ちが楽になる為のサポートをします!」

これも設定した。
しばらく忘れていたのかもしれないけれど、
私の原点はこれでした。

テーマ : 癒し・ヒーリング
ジャンル : 心と身体

     

ありのままの自分をみつめよう

ご訪問ありがとうございます。

秋葉原事件では、加藤被告の手紙が公開されたようです。

(一部抜粋)
この度は本当に申し訳ございませんでした。言い訳できることは何もありません。
私は小さい頃から「いい子」を演じてきました。意識してやっているわけではなく、
それが当たり前でした。・・・中略・・・私の罪は万死に値するもので、当然死刑になると
考えています。どうせ死刑だと開き直るのではなく、すべてを説明しようと思っています。
真実を明らかにし、対策してもらうことで、似たような事件を二度と起こさせないように
することをせめてもの償いにしたいと考えています。皆様から奪った命、人生、幸せの重さを
感じながら刑を受けようと思っています。


皆様はどのように感じられましたでしょうか?
ホ・オポノポノ的に考えると、秋葉原事件は決して特殊な人間が犯した罪ではなく、
自分の中に原因(共通因子)があるということになります。
手紙を公開した被害者男性は、このようにコメントしてました。

「手紙は形だけの言葉を並べた謝罪ではなく、私が求めていた、素直な心情をつづり、
自分をさらけ出した内容でした。二度とこのような事件を起こさないためにも、
なぜこのような事件を起こしてしまったのか、これからも手紙を送ってほしいと考えています。
 これまで見えなかった加藤被告の人間像も、少しは見えた気がします。
字は人を表すと言うけれど、きれいな字で文章もしっかりしている。
きっと、頭もよくてまじめな方だったんだろうと思います。
これだけの文章力を持っていれば、どこへ行ってもやっていけたはず。
事件当時より、景気も少しずつよくなってきています。
(犯罪への)アクセルを踏み込むときに、なんとか思いとどまってくれたら、
加藤被告の人生はまったく違うものだったんじゃないか、そう感じます」


親の前で「いい子」を演じたことのない子どもがいるでしょうか?
顔色を伺ったことのない子どもがいるでしょうか?
子どもは親の保護下でなければ生きていけないのです。
生き抜く為に、「いい子」でなければ身を保つことができなかったのです。
犯罪者もまた、犯罪を犯す前は善良な一般市民であり、元、子どもだったのです。
そして被害者もまた、何の落ち度もないのに奪う者によって奪われる理不尽さ、無念は
いかばかりでしょうか・・・・親戚や知人でなくとも、私たちはその命の重さを自分の
中に見出さねばなりません。

先日、The Japan Royal Academy of Homeopathy UK校にて由井寅子学長による
「死に方セミナー」を拝聴させていただきました。
死に方とは、裏を返せばいかに生きるか?ということです。
寅子先生は、了承を得たクライアントさんのさまざまな症例をDVDで公開されました。
その中に、子どもの頃からがむしゃらに頑張って頑張って気がついたら末期の胃ガンに犯され、
40代半ばでお亡くなりになった男性の姿が映し出されました。
寅子先生の前で男泣きに泣く男性の姿に私は言葉を失いました。

1度も両親にほめられたことがないのだそうです。
やってもやってももっと頑張れとしか言ってもらえない、
期待が大きすぎて、死ぬほど頑張って、もう大人になって結婚もして幼い子どももいて、
親の呪縛から解放されてもいいようなものなのに、
永遠にもらえない「お前、よく頑張ったね」の一言だけを無意識に追い求めていたのでしょうか?

ありのままの自分を認めてもらえない辛さ・・・・
誰しも経験したことがあると思います。もちろん私も。
そして親の立場として、子どもたちにこれが出来ない、あれが出来ない、もっとこうなってくれたらと
日常的にどれだけ有形、無形のプレッシャーをかけていることかと深く反省させられました。
頭ではわかっていても、つい、忘れがちです。

寅子先生は、「死んでからじゃ遅いんだよ、生きてる間に出し惜しみしないで
褒めてあげようよ、愛してるよと、伝えて、いっぱい抱き締めてあげてよ」
と、
おっしゃいました。

特に自分の親からあまり褒めてもらったことのない人、頑張りすぎる人、自分より人を優先する人、
心配しすぎて先回りする人、理想が高い人、人からの評価が気になる人・・・・
まずは、ありのままの自分を見つめてみませんか?

心身の不快な症状は自分の今までの生き方を見直すキッカケとなるものです。
上記の男性のように手遅れになっては遅いのです。
愛する家族がいるなら尚更そうです。
いつでも、気づいた時から軌道修正する為の、最初の第一歩が踏み出せます。
ただ、問題にハマッてしまって、思考がぐるぐる状態になって、
身動きが取れないだけなのかもしれないのです。
キネシオロジーを使ったIHセッションでは、その原因を特定することができます。
原因がわければ、そのプロトコル(手順)に沿って、ヒーリングを行います。
症状だけに焦点を当てるのではなく、人生そのものをホログラフィック(全体的)に見て、
ホログラフィック(全体的)に過去も現在もまるごと解放して癒しましょうという療法です。
クライアントさんの身体に聴いて、答えをもらいながら進めるので、強い好転反が起こる
心配がなく、もちろん副作用もなく、安全です。

あなたやあなたの大切な方が、唯一無二のかけがえのない存在であることを
思い出してもらうために、私、ちぇりーがお手伝いさせていただきます。


キネシオロジーセラピスト、ちぇりーからセッションのご案内をさせていただきます。
ロンドン西部にてヒーリングセッションを行っております。
メールフォームよりお申込みください。詳細をお送り致します。

IH=IntegratedHealing(インンテグレイティドヒーリング)
キネシオロジー基本セッション

オープン記念につき、しばらくは2時間半~20£にてご提供。日本語のみ。

気療Healing
オープン記念につきしばらくは1時間15£にてご提供。日英両言語OK。

平日、昼間、女性限定(子どもは男児可)とさせていただきます。
一切の宗教とは無関係です。

テーマ : セラピー&ヒーリング
ジャンル : 心と身体

     

Integrated Healing (IH)のすごさ

ご訪問ありがとうございます。

Integrated Healing(IH)のセッションを始めてから、あらためてIHはすごい!
と、感じています。
最初のカウンセリングで、このセッションで解放するべき最優先事項をいくつか
挙げてもらい、キネシオロジーの筋反射で確認し、不具合を起こしている体感覚
にフォーカスしてみます。軌道修正目標を宣言したときに、その体感覚が消えて
なくなる、もしくはそれに近い状態になったらバッチり合っているということです。

いよいよIHのヒーリングに移ります。
キネシオロジーの筋反射を使って丁寧に身体に聴きながら、チャクラのゲイトを一つ一つ
開いてゆき、プロトコル(手順)に沿ってセッションを進めていくわけですが、
スっスっスとは進んでいかないわけです。

理由はさまざまですが、
納得していない、隠し事がまだある、最中に封印していた記憶がよみがえってきた、
言い足りない、疑問がある、引っ掛かりがあるのだけどわからない、等。

そこで、何が必要なのか?石かカードメッセージか?フラワーエッセンスか?
はたまた書籍の中のたった一行の言葉なのか?を筋反射でみていきます。
セラピストはひたすらエゴを捨て、クリアーな状態でなければ、クライアントさんの
心の奥底からの情報を聴くことはできません。
そしていよいよクライマックスのハートチャクラの修正に入りますが、あらゆる
ハンズ・オン・ヒーリング、修正グッズを駆使して、「more」が出ればまた探し、
一番時間もかかるところです。待つことも大事、でも時間内に終わらせることも大事。
このときがセラピストにとって一番苦しいときですね~

そして最後、ソウルスターチャクラに全て統合し、クラウンチャクラが閉じたら終わり
なのですが、なかなか閉じなかったり・・・・
でもやっと閉じてクライアントさんのスッキリしたお顔を拝見する時が醍醐味でしょうか。
そして一つ一つが何の脈絡もないように見えて、統合後、あらためてふりかえってみると、

全てが一本の道のようにつながっている!ということに気づきます。
これをヒーリングパスウェイ(癒しの道)といいます。


イギリスブリストル在住の創始者、ニックとマチルダご夫妻は、このIHを
「ユニバースからの贈り物」と言っています。
これを受け取らない手はないと思いませんか?

ステキな未来を手に入れるために!
イギリスで唯一、このヒーリングセッションを提供させていただくことができる
日本人セラピストちぇりーからセッションのご案内をさせていただきます。
メールフォームよりお申込みください。

IH=IntegratedHealing(インンテグレイティドヒーリング)
キネシオロジー基本セッション

オープン記念につき、しばらくは2時間半~20£にてご提供。日本語のみ。

気功Healing
オープン記念につきしばらくは1時間15£にてご提供。日英両言語OK。

平日、昼間、女性限定(子どもは男児可)とさせていただきます。

テーマ : 癒し・ヒーリング
ジャンル : 心と身体

プロフィール

チェリー郁子

Author:チェリー郁子
岩手県生まれ、群馬、東京、埼玉そして
2009年4月よりロンドン西部在住。
自宅にてセラピー&ヒーリングの個人セッション,キネシオロジー講座を開催しています

キネシオロジーセラピスト
Integrated Healing Practitioner
前島式共鳴気導療法認定ヒーラー
心理カウンセラー

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