スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
     

私は闇だったその1

ご訪問、ありがとうございます

 私のヒーリング体験談です。

キネシオロジーを使ったボデイトークというセッションをマリさんという日本人セラピストさんに
施術していただきました。

マリさんは、とってもチャーミングなセラピストさんです。
IHのセミナーでご一緒しました。
在英暦はとても長いのですが、中1まで日本でお祖母様に育てられたせいか
奥ゆかしく古き善き日本を感じさせる素敵な方です。


 そこでとっても深い問題が現れてきたのです。

キネシオロジーの年齢遡行によると、8歳の時の自分が母と一番下の妹と、私が3人で
いる時に、何かとてつもなく悲しい出来事があって、それが障害として残っていることが1つ。
以前のブログにも書きましたが、「見捨てられ不安」のことだと思いました。

また、父が私に何らかのネガティヴな念を送ったらしい、つまり私は父から恨みをかったらしく、
何かありますか?と、聞かれたので、私は子どもの頃、あまり父に近寄らなかったし、
本当にまともなコミュニケーションをとった記憶がなかったので、すぐにピンとは
来なかったのですが、母の話で、私の赤ちゃんの頃の夜泣きがとてもひどく、当時3交代勤務だった父は
睡眠を邪魔されてひどくまいっていたようなことを思い出したら、筋反射でドンピシャでした。

どうもその時のネガテイヴな念が背骨の付近にあり、今でも父とつながっており、
しかも当時住んでいたアパートの地のエネルギーともつながったままだったことが
判明したのです。そこは青森県八戸市ですが、私の子ども時代にとって、とても幸せで
大好きな場所で、引越しによってそこを離れる時は、本当に身を切られるように
辛かったのを思い出しました。

そして、マリさんに安全にネガティブなエネルギーコードを切っていただいた翌日、
身体の右半分がものすごくしびれ、だるく、痛くてとてもしんどかったのですが、
このしびれる感覚は、当時八戸に住んでいた頃に何度も全身に感じた感覚であることも
思い出したのです。

当時、痛い痛いと親に訴えて病院へ行っても異常なし。
私も痛い箇所がハッキリせず、でもしょうっちゅう痛くて辛かったのでした。
引っ越してからは頻度が減り、そのうち、忘れ、数年に1回程度あったかどうか
くらいのことだったので、今の今まで忘れていたのでした。

ところが・・・・
驚いたのはそんな変化ではありませんでした!

すごい変化が訪れようとはセッション直後には思いもしませんでした・・・

詳細は次回に続きます。



スポンサーサイト

テーマ : セラピー&ヒーリング
ジャンル : 心と身体

コメント

Secret

プロフィール

チェリー郁子

Author:チェリー郁子
岩手県生まれ、群馬、東京、埼玉そして
2009年4月よりロンドン西部在住。
自宅にてセラピー&ヒーリングの個人セッション,キネシオロジー講座を開催しています

キネシオロジーセラピスト
Integrated Healing Practitioner
前島式共鳴気導療法認定ヒーラー
心理カウンセラー

カレンダー

05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

カテゴリ

FC2カウンター

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

QRコード

QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。