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子宮頚がん予防ワクチン反対です

ご訪問 ありがとうございます。

前回のブログで予防接種について考えや調べた状況を書きました。
私も子どもを持つ親ですし、その昔、無知だった私は何の疑問をもつこともなく
わが子に任意の接種までさせてしまった経験も踏まえ、今は、ワクチンについて何の躊躇もせず
あらゆるワクチンに対してNoと言えます。

ワクチンのすべて
ワクチン接種が引き起こす病気


子宮頚がんワクチンにも不妊の噂がある、ということは以前から調べて知ってはいました。
しかしながら、これについてはどうしても懐疑的だったのです。
今までは・・・。
ですが、ビル・ゲイツがワクチン事業に資金提供してるのは、ワクチンによって
発展途上国の子どもたちの病死を減らせる、という大義名分がありながら、どうして
爆発的に増える人口を抑えようということができるのか?
その矛盾がやっとわかったのです。
ワクチンには何かある・・・そうとしか考えられません。
ワクチンを打たせることによって、病気で死ぬ子どもは減らせるかもしれないけど
免疫システムが破壊されたり、何らかの遺伝子異常を起こさせたりすることによって
不妊を増やすことができるのではないか?と考えられます。

子宮頚がんはヒトパピローマウイルス(HPV)の感染によって起こります。
潜伏期間はおよそ10年。最初の性交渉で仮に感染し、10年後に発症したとしても
この予防ワクチンは、16型と18型しか予防できない。
ガン化さえしなければ感染だけならほとんが自然治癒するのだそうです。
日本人が比較的多い58型は全くカバーされてない、
何よりも定期健診や性感染症を防ぐ教育は必須であり、ワクチンだけで予防が期待できる
ものではない。
昨今、自治体が無料接種を奨励して、せっせと12最以上の少女に打たせているのは
現段階では人体実験としかいえない。

現在、子宮頚がんの死亡率は10万人につき0.5%です。
欧米に比べるとかなり低いし、この死亡者も検診率をアップさせるキャンペーンでも
した方がよほど減らせるのではないかと思います。
20代で健康なら普通はガン検診なんかしないでしょう。
でも、性交渉を始めたら、毎年検診は義務づけするくらいのことはしないといけないです。

さあ、今から10年後、20年後に状況はどう変わるのでしょうか?
人体実験の結果が出るのは、ここ数年でワクチンを打ったお子さんがいずれ証明してくれるでしょう。
その前にどうか大切な免疫システムが損なわれることがありませんように願うばかりです。

SaneVaxによる子宮頚がんワクチン被害の記録
原文(英語)によるリポート

日本では
子宮頚がん予防ワクチンによる副反応500名以上
厚生労働省発表による子宮頚がん予防ワクチンによる副反応報告

人は皆、違います。
個人差というものがあります。
当然、免疫力も人によって違います。
多くのお子さんは、ワクチンを打っても副反応は起こらず、無事だったかもしれません。
それは本当にラッキーだったと思います。

そもそもワクチンが無料であるはずがありません。
実際日本政府は、1000億以上かけて購入しているのです。
でも無料?なぜ?

そこに何らかの利権、おいしい思いをしている人たちがいないはずはありません。
タダより高いものはないのです。

自分や自分の家族の健康は自分で守らなくてはなりません。

すべてのワクチンとはいいません。
でも少なくとも子宮頚がんワクチンは不要です。
思春期の、ホルモンがアンバランスな状態の少女に打たせるのは、私は反対です。


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テーマ : 医療・病気・治療
ジャンル : 心と身体

プロフィール

チェリー郁子

Author:チェリー郁子
岩手県生まれ、群馬、東京、埼玉そして
2009年4月よりロンドン西部在住。
自宅にてセラピー&ヒーリングの個人セッション,キネシオロジー講座を開催しています

キネシオロジーセラピスト
Integrated Healing Practitioner
前島式共鳴気導療法認定ヒーラー
心理カウンセラー

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